”こっそり”教える風俗体験記。

男の遊びいえば「風俗」が定番です。デリヘル、ヘルス、ソープなど、その種類は沢山あります。その中で私が経験した”デリヘル体験談”をご紹介したいと思います。これは私が25歳で群馬県に住んでいた時の話です。

そもそも私は風俗が好きで、若い時から先輩と一緒に通うなどしていましたのですが、なかなか自分が心底タイプと言える女の子と出会えなかったのですが、なんと出張先の群馬県で衝撃的な出会いに恵まれたのです。

群馬県で出会った女の子は身長が149cmでとても小さく、童顔巨乳で某秋葉系アイドルグループに在籍してもおかしくない感じで、モロタイプの子でした。しかし、運命を感じた決定打はそこでなく、プレイの”しつこさ”です。

彼女かと思わせるような甘えた声で「言葉責め」をしながら、じっくりとカラダ全体をしつこく愛撫されたのは本当に初めてで愛されていると勘違いしてしまうほどで、気持ち・カラダの両方が高揚感に包まれました。

また、こちらが逆にカラダ全体を愛撫すると、その女の子は可愛い声で恥ずかしながらカラダをクネクネさせて喘ぎ、風俗嬢であるということを忘れさせるリアクションをしました。お互いに、心の底から感じあえるプレイには本当に驚きました。

その日は40分だけでしたが、その次からは1時間~2時間コースで指名し高頻度でプレイを楽しむようになりました。いつしか、見つかったら大変なことになると分かりつつプライベートでも会うようになり、付き合うようにもなりました。

その後、数か月後にケンカ別れしてしまいましたが、今までの風俗経験で最高の体験をすることができました。そのおかげもあり、今ではそれ以上の体験をするために、日夜風俗通いをしています。